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    E3系こまち

    届いてからだいぶほったらかしで
    ついでにブログもほったらかしの
    ぐうたら管理人です。


    E3系のこまちです。
    フル編成用と先頭車が二種類作れるようだったので
    2箱で良かったんですが、+ 子供用に1箱の3箱購入です。

    購入するまで2箱でフル編成になるか不安でしたが
    説明書と部品を見る限りちゃんとできそうでよかった。

    見た感じもよいです。
    E5系が自分好みでなかったので
    余計よく見えるのは気のせいでしょうか、、、、

    気合も入れてパンタグラフも購入済みです。


    後は時間だけです。
    (;^_^A

    ではまた。
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    DD53 錘追加で安定?

    前回組み立てしたDD53ですが
    余りに軽すぎたため上手く走れませんでした。

    そこで色々と錘をいれられる所に入れてみました。

    まずは予定通りのローラー部分

    意外と部品が干渉して入れられませんでした。
    んー困ったなっと試走させてみるとやっぱり脱線させてしまう。

    ということでどんどん入れてみました。

    前面パーツの裏側(ちょっとでも入れたいので^_^)

    本体側に隙間にも

    この状態で組み立てるのに少し苦労しました。

    少しまともに走るようになりました。
    でももう少しローラーに荷重が欲しいところです。
    さてどうしようかな、、、
    ローラーを金属にでも、、、、できないかな。

    ちなみに

    いままでのクリーニングマシンです。
    動力ユニット1の黒と灰色のコンビネーションの間に
    シャーシと台車(旧シャーシ用)を少し加工したものに
    スマホの保護フィルムについていたクリーニング布をつけたものです。

    ではまた。

    DD53 除雪車とEF510とコキ

    色々工作しているうちにどんどん未着手のものが増えています。


    EF510はなんか勢いで買ってしまって
    コキは貨物が好きなので買ってしまって
    DD53は微妙だとは知りつつもクリーニングカーとして買ってしまって

    。。。。。

    ( ´ ▽ ` )ノ
    とりあえずDD53に除雪車を組み立てました。

    錘が6つ付いてきましたが3つしか搭載できません。

    きっとなくなった時のためでしょう。

    Bトレとは思えないほど複雑でしたが
    順番に組み立てれば問題なしです。

    なんだかんだで完成。

    この扉のようなウイングのシール貼りは説明書通りだと
    突起部分(トラ模様が変わっている場所)で盛り上がるので
    この部分を切り離して貼った方が良いと思います。
    そんなこととは知らずに頑張ってそのまま切り抜いたのに
    この仕打ちはなんだーと号泣しました。。・°°・(>_<)・°°・。

    横からの写真です。

    車輪はKATO製のBトレ用の台車から抜き取りました。
    バンダイ製にT台車の車輪も試しましたが
    走行させると若干KATO製の方が良い感じです。

    クリーニングの要となるローラーです。

    とりあえず1000番のヤスリを巻いて見ましたが
    なかなかうまく走ってくれません。
    どう考えても車体が軽すぎるのが
    原因のようで、これから調整です。

    ローラーに中にでも板鉛を仕込んでみようかと思います。

    ではまた。

    集電シャーシ作成中

    ここのところ古いノートPCにWindows8を入れたりで
    更新をサボっていました。
    少し落ち着いてきたので作業を進めてみました。

    まずはSHGフレームの先頭車用の台車加工です。
    と言ってもバンダイT台車のカプラーを切っただけです。

    (バンダイ T台車加工後)

    ほぼ点対称な形になります。
    なのでどちらを向けて装着しても問題なしです。

    (SHGシャーシに取り付けた様子)

    続いてタイトルの通りなんですが
    結局SHGのダミーカプラーを利用する方法で
    電接させる仕組みがまだまとまらないので
    とりあえず以前の電接カプラーの続きををしてみました。

    ピッチが異なるピンヘッダを三種用意しました。

    (上から、よくある2.54mm、2.0mm、1.27mmだったと思う)

    以前は一番上の2.54mmでしたがカプラーの接合が強すぎて
    カーブを曲がらずその後の加工に苦労しましたので
    遊びが大きくなりそうな一番下の1.27mmのピンヘッダを利用しました。

    細かい加工方法は以前の記事を参考にしてください。
    最終的には動力ユニットの台車の加工でしたがやることはほとんど一緒です。

    (T台車の加工後)
    以前と違うのはカプラーの付け根は未加工な事です。

    シャーシに装着してみます。

    (加工したカプラー付きT台車と真鍮フレームを装着した様子)

    これで前後の車両との電接が可能になります。

    テストには金太郎プロジェクトの動力ユニットを使いました。

    (左から、動力車、T台車、動力車)
    結果はないよりはましかなといった微妙な感じです。
    やはりカプラーに遊びを持たせたために接点が離れる場合もあるようです。

    なのでドクターイエローでやった電接方法
    今のところ確実だということがわかりました。


    ではまた。

    フレッシュひたち ~先頭車LED化 その2〜

    ただいま作成中です。


    さてどうやって組み立てるか考え中です。
    自由度が増すことで逆にやり方が決まらない。
    (−_−;)

    ではまた。
    プロフィール

    ビクター

    Author:ビクター
    子供にと買った鉄道模型のおもちゃであるBトレインショーティー。
    最初に買ってあげた500系新幹線がよくできてるなぁと思っているうちに自分がはまってしまいました。f^_^;)

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